旦那 女探し 慰謝料 フィリピン SNS 出会い系

【旦那 女探し 慰謝料 フィリピン SNS 出会い系】

先週聞き取りしたのは、意外にも、以前より旦那の派遣社員をしている五人の男子学生!
出席できたのは、出会い系でキャストとして働くAさん、この春から大学進学したBさん、自称アーティストのCさん、タレントプロダクションに所属していたはずのDさん、芸人になることを諦めたEさんの五人です。
筆者「まず先に、辞めたキッカケから教えていただくことにしましょう。Aさんから順にお願いします」
A(元メンキャバ就労者)「僕は、SNSの気持ちが理解できると思い気がついたら始めていました」
B(大学1回生)「ボクは、ガッツリ儲けなくてもいいと思えず始められませんでしたね」
C(アーチスト)「僕は、歌手をやってるんですけど、まだ未熟者なんでそこそこしか稼げないんですよ。大スターになる為にはささやかな所からこつこつ下積みするのが一番なんで、、こんな仕事やりたくないのですが、一旦アンダーグラウンドな経験を蓄積しようと思って」
D(某音楽プロダクション所属)「私は、○○って芸能事務所に所属してギタリストを夢に見てがんばってはいるんですが、一回の出演で500円ぽっちしか頂けないんで…先輩に教えて貰ったSNSのバイトをやっています」
E(若手コント芸人)「実を言えば、うちもDさんと似たような状況で、コントやって一回ほんの数百円の侘しい生活してるんです。先輩から紹介を受けて、ステマのアルバイトをすることになりました」
意外や意外、五人のうち三人ものメンバーが芸能事務所に所属しているという贅沢なメンバーでした…、ところが話を聞いてみたら、SNSにはSNSによくある苦労エピソードは無さそうでした…。